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からだ,身体,カラダの教室(シャンタン式施術講座)@東京

東京で、セラピストさん必見のワークショップを開催します。

【からだ,身体,カラダの教室(シャンタン式施術講座)】

セラピスト&ボディーワーカー向け

宮井陸郎氏(アナンド・シャンタン)による、

シャンタン式施術の体験型講座です。

瞑想歴と同じく、40年以上のbodyworkの

経験から、奥義を余すところなく

伝授します!

レイキなどエネルギーワークをされているかたには、

ツボ、大切なポイントがわかります。

セラピストを志すかたにも、オススメです。

3月29日(水)https://www.facebook.com/events/412517709089114/

4月28日(金)https://www.facebook.com/events/1336031969800783/

5月29日(月)https://www.facebook.com/events/1361637600578138/

8月18日(金)https://www.facebook.com/events/1331542816869258/

【シャンタンさんより】

ぼくは、カラダを中心にずっとやってきました。

20代後半には、毎日、午前2時に起こされました。

体が変な感じがして、誰かから起こされた感覚がしたからです。

そこで、仰向けのまま、かかととおしりで

ぐいーっと反らしたり、

膝を広げたりゆるめたり・・・

もごもご動く、自分なりのヨガができていったのです。

Oshoは言います。

「Yoga As a Spontaneous Happening.」

ヨガとは、自発的に起こることなのだ、ということです。

最初の悟りは33歳、満月のときでした。

寒川神社のお祭りで、茅ヶ崎の海岸で

花火を見ていました。

すると、失敗なのか、花火が空に打ち上がらず、

すぐ目の前ではじけました。

そのとき両手を広げてその花火を見てしまったので、

花火のエネルギーが自分の中で炸裂したのです。

その花火のエネルギーが全身にみなぎり、

夜は寝付けず、エネルギーを抜くため、

友達の家から出て、波打ち際で、

まず空手のようにこぶしを突き出し、

その後剣道やら弓道太極拳など

過去生で武道をやっていたことを

からだが思い出し、からだが勝手にいろいろ動きました。

固まっていたかかとを砂に打ち付け、こわし、

足で大地をつかみ、大地のエネルギーを

からだに吸い上げるように立ちました。

そして、座って朝日を迎えました。

それからというもの、

人のからだを見ると、手を伸ばしたくなる

ようになりました。

そのひとの身体のゆがみが自分の身体に移って、

つい治したくなるのです。

そして、いま振り返ると、

このときに地震鎮めの「四股踏み」や

ライフワークの「光の柱立て」の

原型が生み出されていたのです。

1990年以降はしばらく、

海外でカラダの仕事をしていました。

ホリスティック医学、東洋医学です。

・マッサージ、指圧

・気功

・お灸

漢方薬

・栄養医学(サプリメント

などを組み合わせて治療をしていました。

東洋医学のベースにあるのは瞑想です。

東洋医学は瞑想の科学なのです。

ぼくのからだに入っている、

からだ独自の英知をみなさんに

伝えていきたいと思います。

このワークショップは、

アウェイクニングコースを東京でやるとき、

その前後でこれから継続して

開催していきたいと思っています。

1回だけでも、完結した講座になります。

今回は都合がつかないかたは、

次回以降、参加してください。

∞ シャンタンさんのプロフィール ∞

【宮井陸郎(アナンド シャンタン)】

平和の水を使った土地の波動調整、

ゆるゆる瞑想と光の柱立てが

ライフワーク。1940年生まれ。

インドの宗教家・神秘思想家の oshoの

サニヤシン(弟子)

ワンネス上級トレーナー

20代の頃、映像作家として活躍し

アンディウォーホールに師事。

1970年半ば インドに渡り、

oshoのもとで瞑想を学ぶ。

1975年 oshoがプーナに入った時、

oshoのところに入った最初のグループの1人。

1979年 帰国。

アナンドニケタン瞑想センターを立ち上げる。

その後、シャンティユガ瞑想センターの創立に

関わり、日本の多くの瞑想キャンプやグループ

をリードする。

また、oshoの絵画を日本で版画にする

ディレクションワークをする。

2016年1月にロンドンのテイトモダン、

2017年2月にシカゴ美術館にて

20代後半で制作した2作品を作家招待で

映像展示され大喝采を浴びる。

【日時】 3月・4月・5月・8月のワークショップ予定です。

3月29日(水)

4月28日(金) 

5月29日(月)

8月18日(金) 

13時30分〜20時

【場所】 芭蕉記念館 2F 研修室・和室

    〒135-0006 東京都江東区常盤1-6-3

    TEL03-3631-1448 FAX03-3634-0986

    http://www.kcf.or.jp/basyo/map.html

    都営新宿線都営大江戸線「森下」駅

    A1出口より徒歩7分

【料金】 8,000円

【持ち物】タオル、

お肉以外の食事持ち寄り一品、マイ箸

【申込方法】

特にありません。そのままお越しください。

【その他】

・会場は「蓮の道」で予約しています。

「シャンタン」「からだ身体カラダ」といった

 名称の表示は出ていません。

・夕食はそのまま会場で食事します。

 シャンタンさんにたくさん質問・会話できる環境です。

 食事は、参加者の皆さんで分け合って食べます。

 ごはんもの、おかず、デザートなどお肉以外の

 一品をお持ちください。

 量は適当で、手作りでも買った物でも何でもOKです。

 【お弁当箱の蓋をお皿代わり】にして食べます。

 気になる方はご自身のお皿をお持ちください。

・施術に適した服装でお越しください。

・会場にはゴミ箱がありません。

 「各自ゴミをお持ち帰りください」ますよう、

 ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

【東京でのイベント問合せ】

ヌクイ ノブアキ

07064374811

https://www.facebook.com/Nobuaki.nukui.tanden

ワークショップの手伝いをしております、

ヌクイと申します。

セラピストのかたと

出会う機会が多くあります。

シャンタンさんの施術を見ると、

みなさん、目からウロコで、

とても刺激になっている様子です。

シャンタンさんは、

プロからマッサージなどの指導を

受けたことはもちろんあるそうです。

施術、ヨガ、ゆるゆる瞑想、映像作品も

すべてにおいて一貫して言えることは

「習う」より「起こる」ということ。

体験やカラダを通して思い出したことが

ベースになっています。

ハプニング&オリジナルなのです。

シャンタン式施術の伝授はもちろんのこと、

そのオリジナルさや発想、

人柄に触れることで、

たくさんの気づきが

起こることと存じます。

エネルギーの流しかたも、見ていて

とても面白いです。

なぜなら、踊るように見えるからです。

ピンと来たかた、どなたでも大歓迎です。

お気軽に、芭蕉記念館にお越しください。

あなたと出会えることを、楽しみにしております。

※この東京での予定のほかにも、東北、九州で開催しようと計画中です。全国で開催したいと思っております。

どうぞ、よろしくお願い申し上げます。