気付きのメモとして残しておきます。

僕の状態は二次障害といって

一次障害の対象から受けたことや環境によって

無いとことから問題が次々と発生してしまうという状態でした。

そのことに気づけたときに、走馬灯のように

理解が広がっていきました。

この二次障害であるということは

カウンセラーからもずっとアドバイスされていたことだったし

自分の中の違和感に対してのキーでもありました。

このキーが手に入ったことで

自分のやりたいことや生きている実感が

すごく湧いてきました。

そしていままでブロックによっておかしなことになっいたことへの

すべてに対しての対処(いままでずっと可能だった)が

なんの勢いも付けないで出来るという安心があります。

いままで僕にひどいことをしてきた人たちは結構な数いますが

その人たちがなぜそうしたのかと理解するとそれは

ストレスからの開放にも向かっていきました。

そういった部分がいままで謎だったし

その解明のキーが現れたことによって

僕は自分をだんだんと取り戻しているし

なにより自分が立ち直れる状態くらいのことは

いままでの苦悩の甲斐もあって守ることができました。

それはいわゆる無限地獄から抜けた状態であり

とてつもなく大きな洗脳からの離脱でもあったわけです。

やりたいこともシンプルにしかも明確にわかるし

陰謀についての解明も急速に進んでいます。

もしいままでのことがなかったなら

いままでの気付きも得られなかったでしょうし

それらがあって成り立ってきたことももちろんあります。

多くの出会いや発見もありました。

そしてそれらのすべては僕の大きな財産となってきました。

それらの一つがコピーライティングの技術でもありました。

文章を書くことで精神状態を保っていたり

ほそぼそとですが生活費を用意できたりしていたことが

今後の発展に対しても大きく貢献するのだと思います。

この二次障害というものは大きなことであり

それ自体(起きてきた事象のすべて)のキーでもあったわけです。

それに加えて必要な情報や人脈もできできたし

とても幸せを感じています。

ただ僕の場合は複雑すぎる事象があったことで

危機管理の重要性は大変大きなことです。

それに注意を向けていくことが今後も自分の

意識を守っていくことにつながっていくのだとすごく実感してます。

よくスピリチュアルでも抽象度を上げるという概念が出てきますが

それを僕は今文章上で実現しています。

わかっている人もいると思いますがこの文章の中に

含まれる固有名詞は非常に少ないのです。

などなど身についた知恵や技術などを振りかってみても

それはやはり大きな宝船であり

それに最初から乗って航海をしていたという事実が

ずっとあったということです。

いまでも羅針盤が狂ってしまうことはあるのですが

その誤差修正にかかる時間やリスクというのは

かなりの割合で減少傾向にあります。

いまここで思うことは

私には何が必要で何が不要なのか

ということです。

それがすごく明確になっていることで

そのブレというものは極端に少なくなってきています。

たいそれたことのようでもそれはシンプルであり

ずっと作用していた力であり流れありました。