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ドクターぶたぶた

この本は「本の旅」に出掛けております

本日辺り 届く頃かなあ〜

手元にある「ぶたぶた」シリーズ本は

残り1冊です

背表紙の内容説明では

消化器系内視鏡手術の文字が

出て来ますが

表紙の「ぶたぶたさん」は

何とも可愛らしく

そのギャップが 既に面白いです

私も内視鏡手術ってやつを

体験したことがありますが

執刀医がいつもの先生ということで

安心していました

いざ手術の段

何やら若い先生が見える

あれ? と思っていたら

執刀医「違う! 其処じゃない!」

な・・なぬっ!?

執刀医の先生ったら

その若い先生に指示を出していたんです〜

ギャーッ その台詞が

既にホラーだあ゛ぁっ!

そんな時でも「ぶたぶた先生」ならば

癒される!?

まあ、そんな一冊です

(説明 雑!?)

と 書きながら 思い出しました

私が手術してもらったのは

肛門ポリープ時でした

こういう時には

「ちょっと しものせきの調子が悪くって」

なんて 表現します

父はね 「地主さん」だったんで

良く こんな表現を聞きました

「地主」は「痔」を持っている

という意味ですね

表現一つで ちょっと言い難い事も

さらっと口に出来る瞬間も あります

先日 買ったばかりのコートに

吐瀉物をコーティングする機会に

恵まれまして

そんな瞬間の事を

「小間物屋」と表現するようですね

http://www.weblio.jp/content/%E5%B0%8F%E9%96%93%E7%89%A9%E5%B1%8B

「ちょっと小間物屋開いてるわぁ〜」

なんて言い方をするのだ(母談)、と。

それを聞いて思い出したのは

バッグの中身を全て出して

整理したりする時に使われる

「あの人 お店 開いてるわ〜」

という台詞でした

さて 私も そろそろ

おしゃべりすずこCDを

みゅうメンバーの皆様に 発送する

準備をしなければ なりますまひ

ワタクシメの編集机は

常に 店開き状態ですが、何か♪

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〜紙を彩る自由空間〜

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