結局のところ、

あなたたち学校の権力者はいつでも切り捨てるがわに立つ。手足を切りとるのは、たしかに痛いでしょう。

ですが、切り捨てられる手足から見れば、結局のところどんな涙も自己陶酔にすぎませんよ。自分は学校ののため私情を殺して筋をとおした、自分は何とかわいそうで、しかもりっぱな親なんだ、というわけですな。

授業中に亡くなった中学生の卒業式、学校側が遺族の出席を拒否して波紋 父親「限界に近づいています」と心境吐露

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