ソニー村松俊亮「橋本奈々未は引退後は芸能裏方の仕事をする予定だから自宅マンションで会っただけ・・」

大手レコード会社「ソニー・ミュージックエンタテインメントSME)」の取締役、村松俊亮氏(53)が、アイドルグループ「乃木坂46」を今年2月に卒業したばかりの人気メンバー・橋本奈々未(24)と、卒業後も密会を繰り返していたことが「週刊文春」の取材でわかった。村松氏が橋本を送り、橋本の自宅マンションの建物内に入る姿も複数回確認している。

 乃木坂46SMEグループのレーベルからCDをリリースしている。メンバー全員が事務所「乃木坂46合同会社」に所属。この会社は、村松氏が今年3月まで社長を務めた「ソニー・ミュージックレーベルズ」とAKBグループを運営するAKSの関連会社「ノース・リバー」の2社によって構成されている。村松氏は合同会社の初代代表であり、昨年末までその職責にあった。

週刊文春」記者は村松氏を直撃した。

――引退した橋本さんになぜ会っている?

「本人がその(芸能界引退の)あとに、希望で芸能関係の裏方の仕事をする予定だと」

――私物化との指摘もある。

「まったくありません」

2人はどんな関係なのか。詳しくは4月26日(水)発売の「週刊文春」5月4・11日GW特大号で報じる。

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