献血に行こう(願望)

なんか血が多いなという気がする。だからという訳じゃないけど献血行きたいなぁと思っている。医者に行った時検査で血を抜かれた時血液型わかりますか?って聞いたらそれは別の検査だって言われて、それに保険効かないから高くなるよって言われたんだよ。献血ってそういうのや血糖値とかなんか色々調べてくれたりするんだろという動機。近所に役場があってその駐車場に稀に献血カーが止まってるのそう思もわせる。まぁ自分の血液型がわからないというのも突き詰めると多分親に聞けば解るだろう。いや親が覚えてるとは思わないけどどっかに書類として残ってるだろうと。わからんけど。まぁ聞いて解らなかったら行けばいいじゃん的な。ただ今血液型を知らないで困ることが何一つ無いので動機がただ知りたいというだけで、まぁ占いとかで必要かもだがそもそもそんな血液型占いなんて当たるとも思わないし、星座はなんとなく何月生まれだからどうこうという関係と結果の累積と思えば解らなくもないけど(でもまぁ信じてないけど)まぁ急に必要になることもあるかもしれないし、知っといて困ることは無いし献血行っていらないですって断られたりもしないだろうし、色々貰える\xA4

蕕靴い掘幣貊蠅砲茲襪ʔ\xCB20年ぐらいは献血してないなぁと。やったことはあってでも紙パックのジュースぐらいしかもらった記憶がない。抜かれた時だるーくなったのもなんとなく。

注射もそんな痛いとは思わないし。中学までは痛いと思っていた。小学校入学までは泣き叫んでたなぁ。刺されるのがやだった、入れた後より。小学校入ったら注射で泣いたら恥ずかしいと言う風潮に逆らえず凄い我慢した気がする。30代で入院した時毎日点滴用の注射をされ、検査で注射されともかくされまくったので何も思わなくなった。全身が麻痺してたので、尿道に注射?とかもされたんだけど頭は動いても声も喉が潰れてて出なくて(呼吸用に穴あけてた)、なんか痛いとかそんなもんじゃねー世界だった。地獄にいるのかと。久々に思い出して書いてても良く生きてたなぁと言う感じだ。

それで思い出したんだけどその入院した後1年後にお礼になんか持っていったんだけどやんわり受取を拒否された記憶があって軽くトラウマだった。すごくお世話になって恩義を感じていたので。最近その病院を調べることがあってホームページを見たら「患者からお礼をいただかない」とはっきり文書化して明言してんだな。なんか賄賂的なあれのない潔白な所ですと言うのの証明的なことなのか?わからんけどそういう主義でやってきたんならまぁ仕方ない。と妙に10年ぶりに納得させられた。

血が多い、血の気が多いって感じる。別に血気盛んとかじゃなく逆にへなへなだが、血を抜いただるい感じになりたいと思う。なぜかはしらん。

今日は11時ごろ起きた。冴えカノの生とかがあったのか。まあいいか。風呂もすぐ入り朝飯も食べた。面白い夢を見たきもするが思い出せない。

って二時間ぐらいガッツリ寝落ちしてた。